10-1776 しなの鉄道SR1系300番台 2両セット


●しなの鉄道 SR1系は、しなの鉄道が運用する軽井沢~妙高高原間(途中の篠ノ井~長野間はJR東日本管轄)を走行する同鉄道初の新形車両です。新潟地区で降雪に対する実績があるE129系をベースに導入されました。長野・北陸新幹線建設に伴って設立された同鉄道では、JRから譲渡された115系を平成9年(1997)の開業時より運用していましたが、令和2年(2020)に置換用としてSR1系を新製投入しました。当初にライナー用車両を3編成、翌年には一般用車両も登場し、霜取りパンタグラフ非搭載の300番台が3編成導入されました。

◆しなの鉄道を象徴するりんごの赤色をまとった一般編成の300番台を、実車同様のE129系をベースに製品化いたします。コンパクトな2両編成から、実車で見られる2編成を併結した4両編成をお楽しみください。【商品構成と編成例】

←妙高高原・長野

クモハSR111-301(M)

クモハSR112-301

→長野・軽井沢
(1)シルバーの車体に鮮やかな赤が特徴的なカラーリングを的確に再現。また腰部の細い2本帯と、運転台側面にデザインされた金帯や、しなの鉄道のロゴマークもリアルに表現(2)ヘッドライト/テールライト・前面表示点灯。白色LED採用(3)胴受一体形・スノープロウ形状付のスカート取付済(カプラーの首振りはできません。先頭車同士を連結して運転する際は、付属部品の連結対応用スカートをご使用ください)(4)各車両とも中間連結部はフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭車先頭部はダミーカプラー標準装備、交換用連結カプラー付属(5)前面表示は「ワンマン 長野」を取付済。交換用行先表示が付属(「ワンマン 軽井沢」・無地×各2両分)(6)側面行先表示は黒色印刷済。行先表示シール付属(7)スロットレスモーター採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現。トラクションタイヤ1個装備(8)DCCフレンドリー※屋根上ビード形状や、一部床下機器の装備が一部実車と異なります。

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