10-1454 東急電鉄 田園都市線 5000系 4両基本セット

●東急5000系は平成14年(2002)に東急の次世代標準車両として登場、田園都市線での運行を開始しました。コーポレートカラーの赤帯のほか、路線カラーの緑帯を幕板部に巻いているのが特徴です。田園都市線から相互直通を行っている東京メトロ半蔵門線、東武スカイツリーラインを経て東武伊勢崎線の久喜、東武日光線の南栗橋まで乗り入れており、3県に渡り広く活躍しています。

◆田園都市線の5000系が久々の登場です。従来製品とは異なる、側面表示が一体式かつ6扉車と差し替えられたハイバックシートの4・5・8号車が特徴の後期グループを製品化いたします。好評発売中の〈10-1760/1761 東京メトロ半蔵門線 18000系〉や〈10-1597/1598 東武鉄道 東武スカイツリーライン 50050型〉などとあわせてお楽しみいただけます。(1)7次車+13次車で構成され、側面行先表示が一体式の5117編成を製品化(2)緑帯が特徴の田園都市線用のカラーリング、従来製品(2次車)とは異なる床下機器や前頭部を再現(3)当初組み込まれていた6扉車と差し替えられたハイバックシートの4・5・8号車の側面窓下に掲出された「TOKYU CORPORATION」表記を再現(4)先頭車屋根上に増設されたデジタル無線アンテナ、IRアンテナが撤去された中間車(5417)の形態を再現(5)三菱製冷房装置(CU708形クーラー)が搭載された屋根上を再現(6)編成中間部はKATOカプラー密連形(フックあり)を標準装備。先頭部はダミーカプラー装備(7)ヘッド/テールライト、前面行先表示点灯(白色LED採用)(8)スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現(9)前面表示「急行 中央林間」取付済。交換用として「各駅停車 押上」「準急 南栗橋」「(無地)」を付属(10)側面表示は黒ベタ印刷。行先表示シール付属付属品交換用前面表示:「各駅停車 押上」「準急 南栗橋」「(無地)」×各2、行先表示シール関連オプション11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)

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